CHIBA SUBARU

FAQよくある質問

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お車に関するご質問

  • アイドリングストップしない

    アイドリングストップが作動する条件を満たしていないことが考えられます。

    ・ブレーキの踏み込みが弱い
    ・エンジンが十分に暖まっていない
    ・エアコン使用時、エアコンの設定温度と車内の温度の差が大きい
    ・エアコン使用時、風量が多い
    ・ハンドルが直進状態ではない、またはハンドル操作をした
    ・バッテリーが弱っている
    ※車種により異なることがあります。

  • ディスプレイにオイル交換やタイヤローテーションのお知らせが表示された

    マルチファンクションディスプレイのメンテナンス時期が設定されています。

    エンジンオイル交換、エンジンオイルフィルター交換、タイヤローテーション、定期点検の時期を任意の日付や走行距離でお知らせすることができます。詳しくは取扱説明書をご覧ください。※このお知らせは車両の状態をモニターしているものではなく、任意に設定した時期でお知らせをするものです。

  • アイサイト一時停止が表示された

    視界の悪い時(強い雨、吹雪、濃霧、逆光、フロントガラス上の雨滴付着や曇りなど)や、

    周囲一面が同じような色合いのとき(一面に雪景色など)などカメラの視界が良くない時、車内の温度が高いとき、または低いときはEyeSightシステムが一時停止状態になることがあります。状況が改善され、しばらく走行すれば、再び機能は動作します。※この症状は故障ではありません。

  • バックランプが片側(左側)しか点灯しない

    車種により、リヤコンビランプの左右対称の箇所にバックランプとリヤフォグランプが配置されています。

    後退時に左側の白いランプ、リヤフォグランプ作動時に右側の赤いランプが点灯すれば正常です。

  • 純正装着以外のサイズのスタッドレスは装着できるか

    運転席ドアを開けたボディ側に貼ってある「タイヤ空気圧」のラベルに記載されているタイヤサイズは使用できます。

  • タイヤチェーンはどのタイヤに装着するのか

    BRZとサンバーは後輪に、それ以外の車種は前輪にタイヤチェーンを装着してください。

  • ナビゲーションの地図情報が古い

    地図データを更新することにより、最新の道路情報を表示させることができます。

    詳しくは地図データ更新情報をご覧ください。
    SUBARU地図データ更新情報

アフターサービスに関するご質問

  • エンジンオイルの種類・交換費用が知りたい

    エンジンオイルのラインナップについては“エンジンオイル交換”をご覧ください。→エンジンオイル交換

  • 点検パック「エンジンオイル交換タイプ」は、どのタイミングでオイル交換してもらえるか

    点検パックに該当する点検・車検において、「新車1か月点検」、「新車6か月点検」入庫時にはエンジンオイルの交換を、

    「法定12か月定期点検」、「車検」入庫時にはエンジンオイルおよびエンジンオイルフィルターの交換を行います。

  • 点検パックのオイルをアップグレードしたい

    点検パック「エンジンオイル交換タイプ」にて交換するオイルはスタンダードオイルですが、オイル代の差額を支払う事で

    エンジンオイルをアップグレードすることができます。なお、レ・プレイアードZEROにつきましては、通常よりお得なグレードアップメニューもご用意しております。→エンジンオイル交換

  • 点検パックに加入した店舗でないと点検は受けられないのか

    全国どこのSUBARUのお店でもお受けいただくことができます。

  • 点検パックが使えるかどうか確認したい

    点検パック会員証の「有効期限」および「点検実施欄」をご確認ください。

  • ボディコーティングを施工したい

    コーティングメニューについては“ボディコーティング”をご覧ください。→ボディコーティング

  • ボディコーティング施工車のメンテナンスはどうしたら良いのか

    日常のお手入れは水洗いもしくは中性のカーシャンプーにて洗車をしてください。

    ツヤ感や撥水性能が低下した時には専用コンディショナーを、汚れを落とす際には専用クリーナーをお使いください。

  • ボディコーティングのメンテナンス剤やクロスを追加購入したい

    ウルトラグラスコーティングシリーズのメンテナンスキットに入っているメンテナンス剤やクロスは店舗にてお買い求め頂けます。

  • スバル車の整備をお願いしたいが、お店がどこにあるのかわからない

    店舗についてはこちらをご覧ください。→店舗案内

  • 突然車を持ち込んで、点検や修理はしてもらえるのか

    事前にご連絡をいただきご来店いただくとスムーズにご案内できます。→入庫予約ページ

車検に関するご質問

  • 車検とは

    おクルマが国の定める保安基準に適合しているかを検査します。SUBARUの車検についてはこちらをご覧ください。→車検

  • 車検はいつから実施できるのか

    車検はおクルマの車検満了日(車検証記載の検査満了期日)より1か月前から受けられます。→車検

  • 車検の時に何を準備すれば良いのか

    おクルマの車検証、自賠責保険証、自動車税納税証明書、印鑑(認印可)、法定諸費用、メンテナンスノート(整備手帳)

    をご用意下さい。
    ※なお、所有者または使用者が法人名のお客様は、「継続検査申請書」に社判、社印、代表者印の捺印が必要となります。

  • 車検にかかる費用を知りたい

    車検に必要な費用についてはこちらをご覧ください。→車検

  • 車検の時に代車は借りられるのか

    各店舗に代車のご用意がございますが、台数に限りがございます。ご希望に沿えない場合もございますので予めご了承ください。

  • 改造をしているが車検は受けられるか

    改造箇所があっても、おクルマが保安基準に適合していれば車検をお受け頂けます。ただし、保安基準上判断が難しい

    箇所に関しては、車検入庫時までにお直し頂く旨をお願いする事があります。

トラブルに関するご質問

  • エンジンが始動しない

    ※SUBARU製リニアトロニック車でプッシュエンジンスタート式の一例です。


    スターターモーターが回らない場合(「キュルキュル」と音がしない場合)

    1.ブレーキペダルの踏み込みが弱いことが考えられます。
    プッシュエンジンスイッチ内の作動表示灯が緑色に点灯するまでブレーキペダルを踏み込み、プッシュエンジンスイッチを押してください。
    なお、エンジン始動前はブレーキペダルが重くなることがありますが、異常ではありません。

    2.ハンドルがロックされていることが考えられます。
    ハンドルを軽く左右に回しながら、ブレーキペダルを踏み、プッシュエンジンスイッチを押してください。
    表示灯が緑色に点滅しているときはエンジンが始動しません。

    3.PまたはNレンジに入っていないことが考えられます。
    セレクトレバーを“P”にし、通常の操作でエンジンを始動してください。

    4.アクセスキーの電池切れが考えられます。
    アクセスキーをプッシュエンジンスイッチに近づけて、ブレーキペダルを踏み込み、プッシュエンジンスイッチを押してください。

    5.バッテリー上がりが考えられます。
    上記操作をしてもエンジンがかからなければ、バッテリー上がりが考えられます。
    ブースターケーブルを接続するか、SUBARU安心ほっとラインにご連絡下さい。
    →SUBARU安心ほっとライン。0120-78-2215
    (バッテリー上がりの場合、アクセスキーまたはリモコンキーでドアが開かない、ドアの警告音が鳴らない、ルームランプが点灯しない。 等の症状が発生します。また、バッテリーが著しく弱っていると、電装品は作動してもエンジン始動動作時「カチャカチャ」という音が聞こえ、エンジンが始動しない事があります。)

  • アクセスキーまたはリモコンキーでドアが開かない

    電波ノイズの影響または電池切れが考えられます。

    車に近づいて再度操作してください。 車の周囲1m以内で何度か操作しても開かない場合は、アクセスキーまたはリモコンキーの電池の消耗、あるいは故障が考えられます。 スバルのお店にご相談ください。→店舗案内

  • ハンドルが急に重くなった

    ■電動パワーステアリング車の場合

     電動パワーステアリングの保護システムが作動していることが考えられます。 車庫入れなどでハンドル操作を何度も繰り返すと、保護システムが作動することがあります。このときハンドルが重くなりますが、 故障ではありません。通常の操作力に戻るまで、しばらくハンドル操作を控えてください。

    ■油圧式パワーステアリング車の場合
    機構の不具合が考えられます。スバルのお店にお問い合わせ下さい。

  • 後席ドアが中から開けられない

    チャイルドプルーフが作動していることが考えられます。

    車外からドアハンドルを引いて開けてください。チャイルドプルーフを解除するときは、リヤドア内側のチャイルドプルーフのレバーを「LOCK」と反対側に動かしてください。

  • 事故に遭ってしまった

    ■事故現場にいる

     安全な場所にてこちらにご連絡ください。
    →SUBARU安心ほっとライン0120-78-2215

  • メーター内に見慣れないランプ(警告灯)が点灯した

    下記の一覧表をご確認下さい。

    名称 警告灯 内容 対処
    エンジン警告灯 エンジンの電子制御系統に不具合が起きている可能性があります。 お早めにスバルのお店にご連絡ください。
    ブレーキ警告灯 パーキングブレーキ非作動時に点灯している場合はブレーキ関係の不具合の可能性があります。カーブや坂道で点いたり消えたりする場合は、ブレーキフルード(オイル)が減少している可能性があります。 お早めにスバルのお店にご連絡ください。
    チャージ警告灯 充電不良、またはオルタネータ(発電機)の駆動ベルト切れなどが考えられます。バッテリーの残量が低下するとエンジンが停止する可能性があります。 安全な場所におクルマを停車し、スバルのお店にご連絡ください。
    AT油温警告灯 ミッションオイルの温度が高い、もしくはトランスミッション系の不具合の可能性があります。 お早めにスバルのお店にご連絡ください。
    オイルプレッシャー警告灯 エンジンオイルの油圧が低下している、またはエンジンオイルが減少しております。 お早めにスバルのお店にご連絡ください。
    燃料残量警告灯 燃料の残量が少なくなると点灯します。 速やかに給油して下さい。
    セキュリティ表示灯 盗難防止装置が作動していることをお知らせしています。キー施錠状態で点滅していますが、異常ではありません。 異常ではありません。
  • 変なニオイがする

    こげ臭い場合はオイルやグリス漏れの可能性があります。

    また、甘いにおいがする場合は冷却水も漏れの可能性があります。
    すぐにスバルのお店にご相談ください。

  • タイヤがパンクしてしまった

    トランクルームにスペアタイヤもしくはパンク修理キットが備え付けてあります。

    交換および修理をして、スバルのお店にご相談ください。
    作業が難しい場合はこちらにお問い合わせください。
    →SUBARU安心ほっとライン0120-78-2215

  • タイヤを1本だけ交換したい

    タイヤを1本のみ交換すると、タイヤの外径差などにより左右のタイヤに回転差が生じ駆動系の部品に負担がかかります。

    タイヤの外径に著しい差があると車両火災に至る場合もございます。
    タイヤ交換は4本同時作業をおすすめします。

リコールに関する ご質問

  • リコールのご案内が届いた

    ご迷惑をおかけし申し訳ございません。

    スバルのお店での作業が必要となりますので、お近くのスバルのお店にお問い合わせください。→店舗案内

  • 自分の車がリコールに該当しているか知りたい

    株式会社SUBARUオフィシャルサイトの「リコール等情報対象車両検索」にてご確認いただけます。

    おクルマの車台番号をご用意のうえ、こちらでご確認ください。→http://recall.subaru.co.jp/lqsb/

  • リコールの内容が知りたい

    株式会社SUBARUオフィシャルサイトの「リコール・改善対策・その他の情報」にて公開しております。

    →https://www.subaru.co.jp/recall/
    なお、お乗りのおクルマのリコール情報については「リコール等情報対象車両検索」をご確認ください。→http://recall.subaru.co.jp/lqsb/

  • リコールの予約がしたい

    お手元にご案内のDMをご用意のうえ、スバルのお店にお問い合わせください。→店舗案内

    (車台番号・リコール番号をお伝えいただくと、速やかにご案内ができます)

ドライブ前の準備

  • 遠出をする前の準備をしたい

    遠出のドライブでは高速道路や渋滞路等、様々なシチュエーションが想定されます。

    遠出の際に気を付けたいポイントとしてはタイヤのバーストやバッテリー上がり、エンジンの故障、オーバーヒートなどがあります。
    これらに関わるタイヤの空気圧、エンジンオイル、バッテリー、冷却水、またおクルマの下廻りを確認させていただく“ロングドライブチェック” がおすすめ。安心・安全なドライブの為にぜひご利用ください。
    また、長時間ドライブを快適に過ごすためのアイテムも多数ご用意しております。
    →6か月ごとのセーフティチェック(ロングドライブチェック)
    →エンジンオイル交換
    →バッテリー交換
    →ピックアップアイテム

  • 降雪地方へ行く前の準備をしたい

    外気温が低いところではエンジンの始動に大きな負荷がかかるため、バッテリーの弱りが弱っているとエンジンがかからない

    というトラブルがおきやすくなります。また道路には凍結防止剤が撒かれますが、これはおクルマの下廻りを錆びさせてしまう成分です。
    愛車を長持ちさせるために、“下廻り防錆塗装”をされることをおすすめします。
    併せてスタッドレスタイヤを装着される方は、残り溝があるのはもちろんのこと、新しいタイヤを装着されることをおすすめします(購入から3年以内が理想的)
    →6か月ごとのセーフティチェック(シーズンインチェック)
    →バッテリー
    →下廻り防錆塗装

  • 海へ行く前の準備をしたい

    海岸線の道を走ると、おクルマは潮風の影響を受けて錆びやすくなります。

    下廻りの防錆処理をしておくと安心です。
    また、夏の行楽シーズンには渋滞がつきもの。“シーズンインチェック”でエンジンオイル・バッテリー・冷却水・エアコンもしっかりチェックしておきましょう。
    →6か月ごとのセーフティチェック(シーズンインチェック)
    →下廻り防錆塗装

  • 山へ行く前の準備をしたい

    きつい登り坂や下り坂、連続するカーブなど山道はおクルマにとって大変過酷な環境です。

    エンジンオイルが汚れていると、上り坂でエンジンが負荷に耐える性能が低下し、エンジンが傷んだり、最悪の場合エンジンの破損にもつながります。 また、下り坂ではブレーキに大きな負担がかかりますし、カーブではタイヤの状態が良くないとスリップしやすくなり大変危険です。 “ロングドライブチェック”でこれらをしっかりチェック。また、法定12か月定期点検の時期が近い方はブレーキの分解整備を行う“ブレーキメンテナンス”のメニューを追加してお受けいただくことをおすすめします。
    →6か月ごとのセーフティチェック(ロングドライブチェック)
    →エンジンオイル交換
    →法定12か月定期点検

その他

  • 点検のご案内が届いた

    おクルマの点検時期が近づいております。

    入庫予約につきましては、こちらをご利用ください。→入庫予約ページ

  • サービスの受付時間を知りたい

    サービス工場の受付時間は10:00~12:00、13:00~17:30となっております。

    時間外のトラブルにつきましてはこちらをご利用ください。
    →SUBARU安心ほっとライン0120-78-2215