CHIBA SUBARU

MESSAGE社員インタビュー

INTERVIEW フロントスタッフ 北 佳之INTERVIEW フロントスタッフ 北 佳之
知識とスキルを研鑽し、
お客様から聞かれたことは
何でもお答えできるようになること

SUBARU車には、他メーカーのクルマにはない“走る楽しみ”に加え、安全に配慮した設計や確かな技術力など“ただの移動手段”ではない独特の魅力があります。千葉スバルを訪れるお客様も、そんなSUBARUの魅力に惹かれていることがほとんど。その分、整備に関してはお客様の大切なクルマをお預かりする責任もひとしおです。

千葉スバルの整備工場は、いわば人間にとっての病院。人が病気になったときにさまざまな不安を感じるように、愛車にトラブルが発生したお客様も心を痛め、たいへんな心配をされます。私たちは、自動車のプロとして、トラブルの修理や整備を完璧にこなすのはもちろん、お客様の不安や心配まで取り除かなければいけません。そのために求められるのは、お客様によりそう姿勢です。「このお客様のために、何か力になりたい」「お客様のカーライフをより豊かなものにしたい」という一心で、真摯にお客様に接するよう心がけています。

お客様と接する中で、嬉しいことに来店時やお電話などで「北さんに話を聞いてほしい」とご指名をいただくこともあります。あるとき、いつも整備などのサービスを担当しているお客様のクルマが壊れてしまいました。結局、そのお客様は愛車を乗り換えることになったのですが、「今まで面倒をみてくれてありがとう。楽しかったよ」とお言葉をいただいたときは、自動車を通じてお客様の人生を豊かにする一助になれたのではないかと思えましたね。

私の目指す姿

ここでしか感じられない価値を提供したい

入社して約10年、社内では中堅の立ち位置になりましたが、クルマ好きの多いSUBARUのお客様にご満足いただくには求められる知識・スキルのレベルが高く、まだまだ勉強は欠かせません。保険、整備、板金といったサービス関係以外にも新車に関する知識など、お客様から聞かれたことは何でも応えられるよう、常に努力をしていきたいですね。お客様がクルマにこだわりを持つ分、自分のご提案したプランニングなどがお客様に喜ばれたときのやりがいはひとしおです。
極端な話、単純な修理や整備なら街中の整備工場やガソリンスタンドでも可能です。だからこそ、千葉スバルのディーラーだからこそ提供できる付加価値――クルマ好きのお客様を満足させられるスキルや、不安感を取り除く接客などを磨かなければと思います。
自分の知識や技術が深まるにつれ、学ぶべき世界の広さを実感しています。これからも千葉スバルでさまざまな経験を積み、ゆくゆくは後進の手本となるように成長していきたいですね。

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  • 部門長

    • 取締役 営業本部 副本部長兼カスタマーセンターセンター長 清水 達夫
    • 取締役 営業促進部 部長 兼 中古車部 部長 間野 英雄
  • 店長

    • 店長 小野寺 猛
    • 店長 長野 正幸
  • カーライフアドバイザー

    • カーライフアドバイザー 高橋 直人
    • カーライフアドバイザー 西川 野乃花
  • メカニック

    • チーフメカニック 安田 良平
    • メカニック 嶋田 遼介
  • サービスマネージャー

    • サービスマネージャー 細川 伸隆
  • フロントスタッフ

    • フロントスタッフ 北 佳之
    • フロントスタッフ 小林 千晶

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