CHIBA SUBARU

MESSAGE社員インタビュー

INTERVIEW 店長 長野 正幸INTERVIEW 店長 長野 正幸
成果があれば積極的にほめ、
悩みがあれば一緒になって考える

当店のスタッフは若手が多く、部下のモチベーションの管理は重要な仕事のひとつです。成果があれば大小にかかわらず積極的に褒め、悩みや苦労しているポイントがあれば一緒になって考える。日々の会話の中からそれぞれの個性や考えをくみ取り、どうすればメンバーが目標達成に向け一丸となれるかは店長として日々考えさせられますね。職種に関係なく、伸び悩んでいたスタッフが壁を乗り越え、笑顔を見せてくれた瞬間は、人の成長に少しでも役立てたという喜びを感じることができます。また、結果的に見ればスタッフの笑顔はお客様の笑顔につながっています。ご購入いただけたクルマやサービス、やり遂げた整備はお客様に喜ばれるものばかりです。SUBARUのクルマを通じて誰かを笑顔にする。そんなやりがいが千葉スバルには存在しています。

入社のきっかけ

今からもう30年以上も前、『よろしくメカドック』というレースを題材にした漫画を読んだのが、自動車業界に興味を持ったきっかけです。作中で描かれる自動車のチューニングなどのシーンを見てはメカニックの仕事に憧れましたね。小学6年生の頃には誰かからもらった車雑誌を漫画でも読むように楽しんでいました。
数ある自動車関係の企業の中でもSUBARUを選んだのは、他にはない個性的な見た目やメカニズムがあったから。当初はメカニックとして入社し、フロントを経て現在では店長を務めています。

単にクルマを売るだけではなくクルマを通じてお客様に笑顔になっていただく単にクルマを売るだけではなくクルマを通じてお客様に笑顔になっていただく

学生の皆様へのメッセージ

単にクルマを売るだけではなく
クルマを通じてお客様に笑顔になっていただく

SUBARUのクルマは、乗っていただいたお客様に愉しさを感じていただけます。安定した走行性能や「走る・曲がる・止まる」といった運転性、極端なことを言えばカーブひとつ曲がるにしても、他メーカーのクルマにはない愉しさを、SUBARUファンの方々は感じていただいています。「ただの移動手段」ではない、走る愉しさと所有する喜びを生み出す思想と技術が、SUBARU車には詰め込まれているのです。
言ってしまえば、SUBARU車は誰にでも合う無個性なクルマではなく、確固たるブランド・思想を持った独特の存在です。だからこそ、SUBARUのとりこになっていただけるお客さまには、私たちしか提供できない喜びを感じていただけるのではないでしょうか。
千葉スバルは、単にクルマを売るだけではなく、クルマを通じてお客様のライフスタイルを豊かにし、笑顔になっていただくのが使命です。「誰かの喜ぶ顔が見たい」という気持ちが強い人が、これからの千葉スバルを発展させていく仲間に加わっていただければと思います。

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  • 部門長

    • 取締役 営業本部 副本部長兼カスタマーセンターセンター長 清水 達夫
    • 取締役 営業促進部 部長 兼 中古車部 部長 間野 英雄
  • 店長

    • 店長 小野寺 猛
    • 店長 長野 正幸
  • カーライフアドバイザー

    • カーライフアドバイザー 高橋 直人
    • カーライフアドバイザー 西川 野乃花
  • メカニック

    • チーフメカニック 安田 良平
    • メカニック 嶋田 遼介
  • サービスマネージャー

    • サービスマネージャー 細川 伸隆
  • フロントスタッフ

    • フロントスタッフ 北 佳之
    • フロントスタッフ 小林 千晶

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