CHIBA SUBARU

MESSAGE社員インタビュー

INTERVIEW 取締役 営業本部 副本部長兼カスタマーセンターセンター長 清水 達夫INTERVIEW 取締役 営業本部 副本部長兼カスタマーセンターセンター長 清水 達夫
求められるのは、
クルマのプロとしての知識と技術、
コミュニケーション力。

クルマは、購入されてからがお客様との本格的なお付き合いの始まりです。お客様のカーライフを豊かなものにするため、細かな気配りやアフターサービスは欠かせません。そのために求められるのは、クルマのプロとしての知識と技術、コミュニケーション力です。
極端な話、知識や技術は入社してからでも研修や勉強会などを通じて十分に身に着けることができます。千葉スバルを志望する学生には、まずはコミュニケーション力を磨くように意識してほしいですね。お客様とのコミュニケーションは当然ですが、当社では、営業・フロント・メカニックがチームとなって業務にあたります。社会に出れば、年代や所属の異なるさまざまな人と接する機会が増えていきます。学生時代のうちから、さまざまな人に接し経験を積み、自らの世界を広げていくことで自ずとコミュニケーション力も鍛えられるのではないでしょうか。

高い技術力でお客様に
ご満足を提供し続けていくことが、
千葉スバルの使命

現代社会においてクルマは人々の移動のみならず物流・経済を支える“なくてはならない存在”です。言い換えれば、私たちSUBARUはクルマを通じ、社会を支えている存在であると言えるでしょう。また、SUBARUのルーツである中島飛行機の培ってきた技術力は、千葉スバルにも脈々と受け継がれており、国家一級資格を保有するメカニックの割合は日本全国のSUBARUの中でも1位となっています。これからも、ディーラーとしてのプライドを持ち、高い技術力でお客様にご満足を提供し続けていくことが、千葉スバルの使命です。

高い技術力でお客様にご満足を提供し続けていくことが、千葉スバルの使命高い技術力でお客様にご満足を提供し続けていくことが、千葉スバルの使命

学生の皆様へのメッセージ

自分の感覚に合う企業を見つけてください

当社を志望する学生のうち「クルマが好き」「SUBARUが好き」という学生は3割程度です。もちろん、千葉スバルで働くうちにSUBARUの持つ魅力に惹かれていく人も多数存在しますが、まずは「技術力のある会社」「クルマを通じ社会を支える仕事」に興味・関心を持つケースが多いようです。会社を選ぶ際に大切なのは、「その会社が自分の感覚に合うか」です。こればかりは、就職活動を通じ皆さんが肌で感じるしか方法はありません。さまざまな企業を研究・訪問し、自身に合う企業を選んでください。

プロフィール

私が千葉スバルに入社したのは、20歳の時。SUBARUの持つどこか職人気質な雰囲気や誠実な仕事ぶりに心惹かれての入社でした。メカニックとして経験を積んだのち、サービスフロントや店長などを経て現在では千葉スバルのサービス部門を統べるカスタマーセンター長を担っています。

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  • 部門長

    • 取締役 営業本部 副本部長兼カスタマーセンターセンター長 清水 達夫
    • 取締役 営業促進部 部長 兼 中古車部 部長 間野 英雄
  • 店長

    • 店長 小野寺 猛
    • 店長 長野 正幸
  • カーライフアドバイザー

    • カーライフアドバイザー 高橋 直人
    • カーライフアドバイザー 西川 野乃花
  • メカニック

    • チーフメカニック 安田 良平
    • メカニック 嶋田 遼介
  • サービスマネージャー

    • サービスマネージャー 細川 伸隆
  • フロントスタッフ

    • フロントスタッフ 北 佳之
    • フロントスタッフ 小林 千晶

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